ネットビジネスで脱サラできて安堵しました No.19


社畜の過労は心も身体も蝕んだ。
きつかったです。

 

でも、社畜から解放された今では安堵しています。

 

社畜

私はいまインターネットビジネスを中心に生計をたてています。

 

元々は社畜であったのですが、時間に無駄にしばられる事と、人との関係を築くことに疲れ、自由を得たいと社畜から抜け出しました。

 

満員電車に揺られ時間前に会社に行く、愛想笑いをして職場の空気と上司の顔色を伺いながら一日を過ごして、
家に帰って残りの仕事をする。もう、うんざりでした。

 

いまや、長時間労働のうえ過労死に至る悲しい出来事が生じております。
新聞・報道では表面上、長時間労働を制限する動きでしすが、仕事の量は減るわけではないのです。

 

ただ一定の時間になると会社の外に出てくださいね、ということで会社外のことは責任外と会社側はうたいます。結局は家に持ち帰り仕事をする事になり、ますますプライベートと仕事の境目がなくなり、心もどんどん苦しくなってくるといった現状ではないでしょうか。

 

私はもう社畜生活が耐えられなくなり会社を辞めたのですが、社畜を抜け出すために始めたのがインターネットビジネスです。

 

自由

これからちゃん生活していけるのか不安に思いましたが、幸い貯金も多くはないですがありましたし、退職金も少し出たので、
それで生活をしばらくしており、やっと疲れ切った心が戻ってきて、さてこれからどう楽しく生きて行こうかといった所を考え始めたのです。

 

私は社畜として働く事はもう心が拒んでいたので、人の顔色を伺うことをしなくていい、時間を自由に使える、人のために立つ、この3つを尊重できる仕事をしようと考えたのです。

 

そこでインターネットビジネスを始めたのですが、人と直接会わなくていいインターネット、
インターネットが使えればどこでも仕事ができるイコール自由な時間、世界中の情報を得たいと思っている人に情報を届ける事ができるイコール人の役に立つ、これが合致するインターネットビジネスを始めたのです。

 

下積み

最初はインターネットビジネスについて色々学びました。講演会に行ったり、インターネットで色々調べたり、
検索エンジンに上位に上がってくるサイトの事、自分なりに学んでみたのです。

 

約半年くらいは下積みの期間と思って、記事をほぼ毎日更新することを目標にして記事を書いたり、
メールマガジン発行の準備をしてみたり、とにかく色々試行錯誤やっていたのです。

 

半年を超えたあたりから、1000円だった収入が、10万円、30万円、60万円と徐々に増えて行ったのです。
やはり収入が増えると私も人ですから、嬉しいわけです。目に見える努力の形ってすごくうれしいもんです。

 

よし、もっと人の役にたつ情報を発信していこうと、フットワークを軽くして色々な事を吸収学ぶようにし、
その頃、およそ1年を過ぎたあたりくらいから、かなりの収入になっていたのです。

 

生きる

その頃には人と会う事が嫌だった社畜の退職時に比べたら、むしろ人と会う事が好きになり、毎日憂鬱だった日々が明日も楽しみで眠れる夜を迎える事ができたのです。

 

明日を楽しみに眠れるって素敵だと思います。旅先でのインターネットを介しての仕事もとても楽しいです。

 

ネットビジネスで脱サラしてよかったと今では思っています。
このまま予定通り、セミリタイアできるかなあと思っております。

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これからのサラリーマン社会は何が起きておかしくないです。


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